ベトナム株 パフォーマンス <第32回>
ホーチミン市場は3日間、市場がクローズされ、
営業日は月曜日と金曜日のみでした。
このシステムトラブルについては色々と憶測がありました・・・
真実は判りません。
また、値幅制限の見直しが検討されており、承認待ちのようです。
ハノイ市場は通常通り、営業されました。
ホーチミン市場は420.51P→4141.10Pで前週比−6.41Pでした。
ハノイ市場は125.46P→119.31Pで前週比−6.15Pでした。
今週はHAP 600株、NTL 400株を購入しました。
さて、来週から、6月です。
そろそろ、底を脱してほしいのですが・・・
400P割れして、ずるずると下落継続しそうな感じも・・・・
銘柄 | 買値 | 5月30日 | 倍率 |
NTL | 39,780 | 34,300 | 0.86 |
STP | 25,125 | 15,700 | 0.62 |
HAP | 53,390 | 28,100 | 0.53 |
SSI | 77,500 | 33,800 | 0.44 |
VNE | 48,425 | 16,600 | 0.34 |
HPC | 71,700 | 24,500 | 0.34 |
ALP | 45,337 | 14,900 | 0.33 |
SJS | 307,000 | 66,000 | 0.21 |
PVI | 114,900 | 23,100 | 0.20 |
ベトナム株 5月30日 <第142回>
ハノイインデックス 119.31(−1.41)
4日ぶりにホーチミン市場が再開されましたが
相変わらず、下落が止まりません。
値幅制限についての記事を掲載します。
値幅制限変更は認可待ち状態
証券取引委員会副会長Vu Thi Kim Lien氏は、値幅制限の変更については、政府と金融省からの認可待ちであるとした。
どうなりますか? 流動性を高める為にも元に戻して欲しいですね。
本日はHAPを28,100ドンで600株
NTLを34,300ドンで400株 購入しました。
来週から6月です。
期待したいですね!!
ベトナム株 5月29日 <第141回>
ホーチミン市場が明日より再開します。
さて、どうなりますか??
今回の取引中止では、市場下落を嫌気して取引を停止しているとの見方も
ありましたが次のような憶測もあります。
毎度毎度ですが値幅制限の変更が来週から実施される?
来週から不均衡値幅制限実施か
某証券会社社長からの情報によると、来週から不均衡値幅制限が実施される模様。
具体的な値幅は不明だが、予想ではホーチミン市場+3%、−1.0%、ハノイ市場+5%、−2%。
ホーチミン証取のシステム故障で取引が中止されているが、この新しいプログラムに変更しようとしている為らしい。
私はこれに飛びついてしまいました。
買い増し延期を即時中止し、本日、買いを入れました。
いい加減な私。ベトナムも似たようなものか・・・
ベトナム株 5月28日 <第140回>
まったく、情報がありません。
これも新興国ならではの事として諦めるしかないのか??
インフレも以下の通りで・・・
統計総局の公表によると、
4月に物価が前年同期より21.4%上昇し、
翌5月には同25.2%上昇となった。
この上昇率は1992年以来だ。
株式市場に対する打つ手なしですか?
当分、上昇するキッカケは無いのか・・・・
いまでも十分、底ですが
400P割れは確実! ひょっとして、300P割れは無いのだろうか??
7月頃まで、下落するかも・・・
作戦変更で、買い増しを延期します。
ベトナム株 5月27日 <第139回>
取引が中止されました。
原因が不明の為に、明日(5/28)も取引中止となりました。
ハノイ市場は通常通りに取引されましたが
相変わらずの下落です。
ハノイインデックス 123.17(−2.29)
私の持ち株は前日比−0.39%でした。
本日、買いを入れておりましたHAP、NTLの取引は当然、未約定です。
何か先行き不安な感じ・・・
また、今回のシステムトラブルは意図的な市場クローズ??
或いは再開と同時に暴騰したりして

そんな甘くはないですよね。
まだまだ、我慢の時期が続くのでしょうか??
ベトナム株 5月26日 <第138回>
ハノイインデックス 125.46(−2.47)
相変わらずの下げ。
私の持ち株は前日比−1.96%でした。
本日は様子見で、買いを入れませんでした。
以下のベトナム投資ニュースの記事を見ると
400Pが底と思っておりましたが政府のウルトラCは期待薄。
やっぱり、ベトナム投資家の投資を待つしかないんだろう。
絶好の買いは300P割れ、200P台の夏ですか???
しかし、上昇が始まると買えなくなりますので、当初の計画通り
また、明日から買います!!
投資ニュースの記事を掲載します。
急激な市場の回復はない
金融省Vu Van Ninh氏は、政府にとってインフレ抑制が最重要課題であり、政府による証券市場への救済措置による効果は僅かなものであるとした。
ベトナムの金融、貨幣制度、銀行は難局に直面しており、政府が証券市場に介入したとしても、それは急激な市場の回復ではなく、投資家を安心させるにとどまる、とのことである。
ところで、ベトナム株情報が有料化されましたが以下のサイトで困らないのでは・・・
http://www.bcc-jp.com/member/
http://www.uw-vietkabu.com/
毎日、辛いですが
ここは絶好のチャンスですよね!!
絶対に「ベトナムは成長するんだ」と信じ、買うしかありません。
来週にはまた、少々ですが送金を考えております。
地道にコツコツです。
ベトナム株 パフォーマンス <第31回>
今週もよく下げました。
ホーチミン市場は460.04P→428.05Pで前週比−31.99P。
ハノイ市場は139.74P→127.93Pで前週比−11.81P。
今週はHAPを400株、NTLを300株購入しました。
来週も買い増しする予定です。
このまま、下落すると来週末には400P・・・
止まるのだろうか?? 止まってほしい
しかし、政府の支援策も期待薄のような感じ・・・
自力で反発するしかないのか・・・
そうすると400P割れ、300P、200P台も有り得るかも・・・・
来週は注目ですぞ!!!!!
銘柄 | 買値 | 5月23日 | 倍率 |
NTL | 43,433 | 35,700 | 0.82 |
STP | 25,125 | 18,000 | 0.72 |
HAP | 56,914 | 29,100 | 0.51 |
SSI | 77,500 | 35,100 | 0.45 |
HPC | 71,700 | 28,300 | 0.39 |
VNE | 48,425 | 17,200 | 0.36 |
ALP | 45,337 | 15,500 | 0.34 |
PVI | 114,900 | 26,600 | 0.23 |
SJS | 307,000 | 68,000 | 0.22 |
ベトナム株 5月23日 <第137回>
ハノイインデックス 127.93(−2.42)
本日もマタマタ、下落!
400Pが底と思っておりますが
上昇する為の材料無し!
ひょっとして、400P割り込みが有るのでは??
今は非常に辛い状況ですが。。。
資金力の問題も有りますが、何かワクワクするのは私だけでしょうか??
1,2年後に笑うためには今を我慢し、買い増しでしょう!!
本日は
HAPを29,100ドンx200株
NTLを35,700ドンx100株購入しました。
ベトナム株 5月22日 <第136回>
ハノイインデックス 130.35(−2.40)
本日も下落。
本日は
HAPを29,600ドンで200株購入
NTLを36,400ドンで100株購入しました。
明日も購入する予定です。
400Pで止まって、反発してほしいですね。
政府より何かウルトラCが発表されないかな・・・
ベトナム株 5月21日 <第135回>
ハノイインデックス 132.75(−2.46)
毎日、同じように下落・・・
このまま、下落継続すると5月末には400P近辺。
私はそこが底だと思っておりますが金利撤廃もあり。。。
そこで、止まるのだろうか?
政府のウルトラC発表は有るのだろうか?
ベトナム投資家の資金は戻って来るのだろうか?
不安要素はたくさんありますが2006年7月の400Pからの
怒涛の上昇を期待します

あれもこれも購入したいのですが当面、資金も限りが有りますし。。。
HAP、NTLなどを明日から少しづつ購入します

私の主要銘柄であるHAPの景気の良い話を掲載します。
HAP:2008年利益のほぼ40%を達成
ハパコ株式会社[銘柄コード:HAP]の1月〜4月までの売上高と利益が、それぞれ1,203億2,000万ドン(約7億7,130万円)(年間計画達成率:37.6%)と317億6,000万ドン(約2億360万円)(年間計画達成率:39.7%)に達した。2008年5月の売上高は300億ドン(約3億2,050万円)と見込んでいる。
HAPの2008年度の売上高と税引後利益見込みは、それぞれ3,200億ドン(約20億5,130万円)と800億ドン(約5億1,280万円)、配当は額面比10%〜15%。
今年度HAPは、2,600万株の新株発行による5,000億ドン(約32億513万円)への増資を行う予定。調達資金は、石油精製工場投資案件(5,000億ドン)、HAP-REEファイナインスビルの投資案件(600億ドン)への資金補充や、ナムディンブー工業団地(1,500億ドン)、国際産婦人科病院(1,100億ドン)のなどの新しい投資案件に使用されることになる。
ベトナム株 5月20日 <第134回>
ハノイインデックス 135.21(−2.53)
相変わらず、下落が止まりません。
ホーチミン市場は450Pを割り込んで、400Pへまっしぐら!
私の持ち株はいつものパターンで前日比−1.59%でした。
株式投資ニュースの記事を掲載します。
市場救済措置、間もなく発表か?
証券取引委員会(SSC)市場開発部Nguyen Son氏によると政府は何らかの市場救済措置を実施するであろうとした。
先週15日、SSC代表、金融政策指導委員会、金融省、首相によって話合いが行われ、いくつかの提案がなされた。
詳細については明らかにされていないが、数日内に何らかの発表があると予想される。
少しですが資金を送金しましたので、そろそろ、買いたいですね!!
ベトナム株 5月19日 <第133回>
ハノイインデックス 137.74(−2.00)
本日も続落。
私の持ち株も前日比−1.64%でした。
預金金利の自由化により、ますます、先が見えなくなりました。
400Pが底なのか・・ 300P台が有るのか?
本日は少々ですが送金しました。
HAPの有償増資10:3(30,000ドン/株)で資金を用意しておりますが
30,000ドンを割り込むようであれば(割り込むだろう)
有償増資での購入を止めて、株式配当(12%)取りに切り替えよう。
みなさん、今は耐えに耐えて、がんばりましょう!
資金の有る方は買い増しあるのみ!!
ベトナム株 パフォーマンス <第30回>
なかなか、底が見えませんが
そろそろのような・・・
ホーチミン市場は500.33P→460.04Pで前週比−40.29P。
ハノイ市場は154.23P→139.74Pで前週比−14.49P。
今週はNTLを100株買い増ししました。
来週は19日にNTLの権利落ち。
HAPが自社株買いを始めます。
400Pが底と見ております。今の下落スピードだとそろそろ底が近いような・・・・
19日に少しばかり、送金することにしまーす。
銘柄 | 買値 | 5月16日 | 倍率 |
NTL | 94,250 | 78,500 | 0.83 |
STP | 25,125 | 20,100 | 0.80 |
HAP | 59,737 | 32,000 | 0.54 |
SSI | 77,500 | 38,600 | 0.50 |
HPC | 71,700 | 30,500 | 0.43 |
VNE | 48,425 | 18,700 | 0.39 |
ALP | 45,337 | 16,100 | 0.36 |
PVI | 114,900 | 30,700 | 0.27 |
SJS | 307,000 | 73,000 | 0.24 |
ベトナム株 5月16日 <第132回>
ハノイインデックス 139.74(−2.35)
本日も下落。
500P近辺より、下げ幅が加速しており、
2006年度7月の400Pが底と見ている小生としては
色々なサポート記事も頻繁となり、もうしばらくの我慢かと・・・
不均衡値幅制限が実施されると良いですね

下落相場も5月でオサラバ・・・
それからは600Pを目指して、徐々に上昇。。
秋口からは爆騰を期待!!
本日は19日に権利落ちのNTLを78,500ドンで100株、購入しました。
あっさり、約定。当然ですね。
しかし、6月からは買いたくても買えない状況になってほしいですね。
19日には送金するぞ----
ベトナム株 5月15日 <第131回>
ハノイインデックス 142.09(−2.76)
本日も下落。
私の持ち株はSSIの権利落ちも有り、前日比−3.36%でした。
周りから株価対策を促す、また、サポートする記事が・・・・
5月末には底を脱するのでは??
そろそろ、来週には送金を実行!!
HSBCと救済措置提案の記事を掲載します。
++++HSBC、VNインデックスは今が底、と指摘++++
株価変動幅が縮小され、また上場株式を購入するために、国家資本投資経営総公社(SCIC)が3億ドルを出資したことで、香港上海銀行(HSBC)はVNインデックスは500ポイントで底となるだろうと見解を示した。
4月のVNインデックスは1%程しか上がらず、売買高が大きく縮小、1日の平均売買代金も2,100万ドルにかならないかった。
しかし、海外投資家は市場から離れてはいない。4月の買い越し総額は1億2,200万ドルとなり、3月の買い越し総額(5,900万ドル)の2倍に達した。
HSBCは、今年度及び翌年の上場企業のEPS成長率は20%程度であり、ホーチミン市場における今後12ヶ月のPER(株価収益率)をおよそ11.8倍と予測、長期的な潜在能力からすれば割安となる、とした。一方、ドラゴンキャピタルは今年度のEPS成長率を3%、来年は7%と予測している。
上場企業の今年度の利益成長率も依然良好と見ている。ビナミルク[銘柄コード:VNM]、アジア株式商業銀行(アジアコマーシャル銀行)[銘柄コード:ACB]、サイゴン商信株式商業銀行(サコムバンク)[銘柄コード:STB]、ペトロベトナム化学肥料社[銘柄コード:DPM]、ホアファットグループ株式会社 [銘柄コード:HPG]など、時価総額が高い会社の成長率はおよそ19%と予想している。また、本業に力を入れていて、むしろ良い株価を維持している企業としては、VNM、ビンパール通商旅行(VPL)、ペトロベトナムドリリング(PVD)などを挙げている。
HSBCは、短期的には今後も難しい局面を迎えることも予測、より長期的な投資を目指すという観点で、引き続き株式購入すべきである、と推奨している。
++++証券市場の救済措置提案 ++++
政府銀行、銀行戦略開発部副所長Nguyen Dai Lai氏は金融市場の不安定な為に影響を受けている証券市場の救済措置としていくつかの提案をした。
第一に政府は、利率は2年おきの変動、銀行金利よりも高い利率で10年以上の長期国債を発行する。これらの資金は製造、先端技術、インフラ整備、交通機関、教育、医療分野へ投資する。
第二に最低入札価格の基準は設けず、大手のIPOを実施していき、落札価格は市場が決めていく方法とする。多くの企業は基準価格を高く設定しすぎており、結果、市場価値を下げることになった。
第三に商業銀行はリスク回避の為に国債を購入する必要がある。
第四に証券会社は資金管理を向上させる為に資金管理を商業銀行に託す必要がある。
第五に多くの輸入を扱う企業に対し、外貨での社債発行を許可する。
証券市場は中、長期投資の市場であるにも関わらず、多くの投資家が短期融資を受け、投資を行っていることにより、金融市場と証券市場のバランスに影響が出ている。
(5月15日 SBV)
ベトナム株 5月14日 <第130回>
ハノイインデックス 144.85(−3.01)
本日も下落。
ホーチミン市場は8営業日下落続行。
ハノイ市場は9営業日下落。
私の持ち株は前日比−1.94%で、含み損もー50%。トホホ・・・
もうどうにも止まりませんね。
紙くずになる前には上がるでしょう!
買い増しチャンスを待ってます! その為に、少しでも送金、送金だ!!
ベトナム株 5月12日 <第129回>
ハノイインデックス 151.27(−2.96)
ホーチミン市場は今年、3/25の最安値をあっさり、割り込みました。
ハノイ市場も安値更新中。
私の持ち株も前日比−1.53%の指定席。
インフレ抑制も政策失敗により、改善が見られず・・・
ますます、金融引き締めが強化され、株価は底なし沼状態でしょうか・・・
底は400P? それとも 300P台も有りえそうな感じ・・・
PER10倍以下の銘柄もたくさん、出てきましたが
額面割れの銘柄も出てきそうな勢い・・・・・・
当分、買い増しは見送りですね。。
ベトナム株 5月9日 <第128回>
ハノイインデックス 154.23(−3.19)
本日も下落。
出来高も減少。
私の持ち株も前日比−1.69%でした。
来週、ホーチミン市場は3/25以来の500P割れ?
ハノイ市場は安値更新継続?
まだまだ、辛い日々が続きそうです。
本日、NTLの株式配当(1:1)が発表されました。
買い増しして権利を確保したいところですが現状では権利落ち後も下落しそうですので
権利落ち後の購入に切り替えた方が良いのかも・・・
ところで、本日は私の??回目のHAPPY BIRTHDAYです
。誕生日を祝う歳でもありませんが
息子、娘からプレゼント、お祝いのメールを頂きました

嬉しいことです。
しかし、女房殿からは何にも無ーし
。 とほほ・・・。誕生日なんて、もう嬉しくも無いでしょ!!との事。 そうかな・・ 現実的だ・・
ベトナム株 5月8日 <第127回>
ハノイインデックス 157.42(−3.19)
本日も相変わらず、下落。。
私の持ち株も前日比−1.57%でした。
毎日、同じ内容で辛いですね。
ルーム(外国人保有枠)拡大案のニュースがありましたので掲載します。
上場企業のルーム拡大案を検討してみる(1)
ルーム(外国人保有枠)が近々拡大されるのではないか、という兆候が感じられるようになって来ている。しかしそれでは、何%拡大するのだろうか?或いは市場はどう反応するのだろうか?
財務省の2008年度市場安定化・インフレ抑制目標実施行動計画についての決定745号によると、企業金融局と国家証券委員会は、海外投資家の保有枠を定めている決定238号の修正・追加を行う任務を与えられている。また、その結果は、5月中に政府へ報告されなければならないとされている。
2005年9月29日に発行された決定238号では、海外投資家の上場株の保有枠は49%と規定されている。つまりこのことは、上場株のルームの拡大(或いは縮小)計画が検討されている、ということになる。
1) ルームは拡大すべき
ベトナムが世界経済とのかかわりをより広く、より深くしている現在、ルーム拡大は実行可能な方案とみなすことができる。また、依然証券市場は続落しているが、株を続々と売却している張本人は国内投資家である。反対に海外投資家は、ポートフォリオの再構成を続けており、潜在性があると思われる銘柄に大きな買いを入れている。
多くの人は経済が不安定になると、海外投資家は資本を退出させ、証券市場の崩落原因を作り出すと心配しているが、この心配は再度見直されるべきだろう。不安定な状態になれば、海外か国内かを問わず、どの投資家でも市場から逃げたいと考えるものである。その時に、ある株式の49%若しくは50%以上が売り出されるようならば危機となる、というのは当たり前のことである。
だから、ある産業に対してはルームを設けて制限するということは、別の規定を出すことで有効となるだろう。銀行銘柄のルームを30%と規定することと同じである。
ベトナム株 5月7日 <第125回>
ハノイインデックス 160.61(−3.28)
本日も下げ。
私の持ち株も判を押したように前日比−1.55%でした。
毎日毎日、ダラダラと下げが続いており、500P割れも・・・
そろそろ、政府の対応策が待たれます。
今の値幅で下げるより、値幅を戻して、一気に下げるか
下げ:−1.0% 上げ:5.0%ぐらいのウルトラCの打開策がほしいですね。
材料が無く、辛い毎日ですがみなさん、ここは辛抱!!
買い増ししたいですね・・・・・・・・ 資金、資金、資金・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベトナム株 5月6日 <第124回>
ハノイインデックス 163.89(−3.16)
本日も相変わらず、下落一辺倒。
私の持ち株も前日比−1.49%でした。
もう下落するのが当たり前で、何となく、麻痺状態ですね。
この状態がダラダラと秋口まで続くとは思えませんが・・・
つまり、政府がそろそろ、何か手を打ってくるのでは・・・
ゴールデンウィークも本日で終わりですので、下落するのもそろそろ打ち止め期待

ベトナム株 5月5日 <第123回>
ハノイインデックス 167.05(−2.06)
久しぶりで期待を持っておりましたが残念!!
私の持ち株も相変わらず、前日比−1.95%でした。
我慢でいくしかない!!!
ところで、本日は子供の日。
娘、息子と飲み会を企画しておりましたが
みんな、忙しくて、現時点(20時現在)では実現出来ておりません。
しかたなく、女房殿と近場で、飲みましたが・・・・・
お酒の席で、女房から、しっかり、叱れました。
貴方は夢を追いかけすぎよ!!
今まで、何回も失敗が有りますので、反論しても説得力が有りませんが・・・
しかし、ベトナム株に夢を求めています・・・
そうですよね、みなさん!!
がんばろう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今日はもう少し、時間が有りますので、息子、娘からの連絡を待ちます。。。








